Facebookマーケティング

穴場・・・栖賢寺の紅葉

Facebookマーケティングの基本は、友達を増やすこと、関係性を深めること、そして売上につなげること・・・このプロセスを着実に進めていくことであると言われている。

 

このSNSであるフェイスブックは実名で行い、実際の知り合いに対するネット上の友達関係を求め、構築していくのを特長としている。ネット上でどれだけ有益な情報、感動を得る内容を提供することができるか、が大きなポイントになってくる。

 

マーケティングと言う観点から言えば、上記の展開をしていくのであるが、もう少し視野を広げて見れば、いろいろに使えて、新しい関係性を生み出すツールであることが分かってくる。

 

メール一つを考えてみても、Gメールのビジネスでの利便性はかなり一般的になってきたが、さらなる利便性を秘めている気がしている。

 

ビジネスを円滑に、強力に進める武器になり、又所謂個人のブランディング活用に大いに効力がある、勿論安心感と信頼感をベースにした情報交換のツールとしては今最適なツールといえる。

 

これらのマーケティングとは直接は関係ない部分のツールが一つのフェイスブックとして内包されているところに大きなマーケティング効果が期待できる要因があるのだろうと思っている。